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日本に、自由と繁栄の未来を! 幸福実現党・武田慎一が、日本の国防・経済政策・教育について、熱く語る!

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増税の前になすべきことは山ほどある――税金にたかるシロアリたち

大阪市が競争性のない随意契約で業務委託している外郭団体50団体に、昨年7月現在で市のOB計約1200人が天下りしていることが判明しました。(4/13 毎日「大阪市:随意契約50団体に、OB1200人天下り委託150億円」⇒http://goo.gl/PludU)

これらの団体への年間の委託額は150億円を超えており、市は来年度以降、原則、随意契約を廃止し、入札や公募を導入する方針で、これらの団体への天下りや業務委託は大幅に削減される見込みです。

大阪市が20%以上の出資や業務委託をしている外郭団体は計70団体。うち50団体が長年にわたり、随意契約で市から業務を受託していました。

年間7億9000万円で地下鉄の窓口業務などを受託する「交通サービス」には327人が天下り。年間約34億円で市バスの運転や整備を請け負う「大阪運輸振興」には162人が天下りしており、OB36人が在籍する「市建築技術協会」は、市との随意契約が収入の9割以上を占めるということです。

大阪市は天下りが顕著だったために大きな問題になっていますが、こうした外郭団体への天下りや随意契約は、全国の自治体や国家レベルにおいても堂々と横行しているのが現状です。

2009年5月、野党時代の民主党は2007年度の国家公務員の天下り状況に関する衆院の調査結果を公表し、中央省庁が所管する4504に上る特殊法人や独立行政法人などに再就職した国家公務員OBは2万5245人で、これらの法人に12兆1334億円が交付されていたと発表しました。

野田首相は2009年の総選挙の際、大阪で行なった街頭演説で「消費税5%分の皆さんの税金(注:12兆円)に、天下り法人がぶら下がってるんです。シロアリがたかってるんです。それなのにシロアリを退治しないで、今度は消費税引き上げるんですか?鳩山さんが4年間消費税を引き上げないといったのは、そこなんです」と述べ、「4年間消費税を上げない」と公約しています。

野田首相は自らの公約について「知らぬ存ぜぬ」を決め込み、天下りを放置したまま、消費税増税を強行しようとしています。シロアリ退治しようとして、シロアリになってしまったのが野田首相であり、民主党議員達です。

今回、大阪市では外郭団体への随意契約(競争入札によらずに任意で決定した相手と契約すること)を原則廃止する方針ですが、随意契約は、競争入札より高値になることは必然で、また、必要性の薄い(無い)業務を毎年契約するなどの「税金の無駄遣い」の温床となっています。

また、外郭団体への随意契約が、天下りを受け入れた民間企業に下請けで再委託されるなど、巧妙な税金の流出が指摘されています。

こうした税金の流出の解決策としては、天下りを無くすのがすぐには難しいのであれば、行政と天下り法人との「癒着」(随意契約等)を無くし、入札や公募等を取り入れるしか解決策はありません。

従来、天下り法人が独占して来た10兆円を上回る契約を民間企業に解放すれば、財政支出の削減と共に、民間マーケットの拡大、ひいては経済成長にも繋がります。

総務省「地方公共団体における民間委託の推進等に関する研究会」の報告書は、自治体が担うべき仕事は「法令により、公務員が実施すべきとされている業務」等に限定し、「民間委託等の効果が十分に発揮されるような環境を整える必要がある」と改善を要請しています。⇒http://goo.gl/8ghBr

「民にできることは民に」は当然のこととして、今、欧米で注目されている「官民連携」(PPP:Public Private Partnership)では、従来、「官」(政府、自治体、外郭団体等)の仕事とされていた公共的な事業を「民」が連携して行う取り組みが始まっており、日本でもPFI、指定管理者制度、市場化テスト(官民競争入札)など様々な取り組みが始まっています。(例:刑務所の民間運営⇒http://goo.gl/Gtc3H)

野田首相は、増税の前になすべきことは山ほどあります。政府や自治体などのあり方を根本的に見直し、「小さな政府」を実現することで、税金の無駄削減、民間経済の活性化の余地は無限にあるのです。(文責・黒川白雲)
HRPニュースファイルより
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| 経済再生・未来ビジョン | 05:35 | comments:0 | trackbacks:2 | TOP↑

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公共事業は未来への投資

さて、昨日の続きです。

1.景気回復の問題

2010年度予算が3月の末、決定いたしました。
公共投資を18%ばっさりと切りました。

そして、子供手当、高校授業料無償化に予算が、回されました。

かつて、小泉改革で、公共事業カットを行った時、
たった2%カットしただけで、
地方の建設会社が、ばたばた倒産しました。

この、政策が、どのような結果を引き起こすのかと思うと、恐ろしいです。

実は、建設業界が活性化すると、他の産業界も、連動して一緒に活性化します。

建物を一つ作ると、家具とか電気とか、製造業とかの、関連企業
さらに、流通、小売りなど、至る所が潤うのです。

建設業界は、例えて言えば、一番上の水田のようなもので、
公共工事で、建設業界に仕事を発注するのは、
一番上の田んぼに、水を入れるようなものなのです。

上で水を止めたら、下の田まで、みんな干上がります。

鳩山政権は、公共工事の中止など、上の田の水を止め、
子供手当てなどのバラマキで、一番下の田に水を入れています。

これは、経済音痴としか言いようがありません。

いくら、財布にお金を入れてもらっても、
仕事がなくなり、収入がなくなったら、
消費は冷え込むに決まってます。

景気が低迷しているときは、上の田に水を入れて、水を全体に回す。
これが原則です。

更に、この子供手当て、
再三書きましたが、問題だらけの欠陥法、国家破壊法です。

支持率低下に焦って、夏の選挙前の6月支給に間に合わせるために、
強行採決しました。

支持率低下の知らせに対して、民主党の山岡国対委員長は、
「国民は、現金を手にしたら、考えを変える」と言っていました。

これは、買収そのものじゃないでしょうか。

外国人で、子供が本国にいる場合、実子、養子共に、人数分の手当をもらえる。
中国では、今、急いで、養子縁組しているという話を聞きました。

5人いたら、満額で、月13万もらえます。
北京で、小学校の教師の給料は、平均より高めですが、それでも月給4万円です。

なのに、13万もらえる。これをどうするのかという質問に、鳩山さんは、
「後で考える」と答弁し、問題の先送りのまま、強行採決されたのです。

民主党の考え方は、子育ては社会全体の責任。子供を社会全体で育てる。
というものですが、これって、正しいことでしょうか。

子育ては、やっぱり親の責任であるべきです。

親の義務が見失われがちの社会で、最初から社会全体の責任という考え方は、
育児放棄、虐待の親、給食費未納に拍車をかけることでしょう。

子供手当ては、家族を崩壊させる滅びの思想をうちに含んでいます。

この考えの教祖は、マルクスです。
マルクスの理想が、今、日本で実現し始めました。

民主党は本当に必要なところにお金を使うのを、削減し、
使うべきところに使わないから、経済が更に悪化しています。

例えば、リニアモーターカーや飛行場は、後世への財産となる投資です。

飛行場が赤字なのは、一回に多くの人を運ぼうとするから。
大型機をとばそうとするからです。

小型飛行機を飛ばせば、赤字ではなくなります。

イギリスには、日本の1,5倍の空港がありますが、全部黒字です。
鉄道も発達しています。

リニアは、130兆円かかると言われていますが、
発想を一つ変え、未来債という形で、投資を募れば、できることなのです。

リーマンショック以降、金融機関を支えるのに2年間で使ったのが130兆。

政治決断一つで、日本の不況はたちまち解決できるのです。

できない理由は、鳩山首相や、小沢氏が、経営を知らないからです。

鳩山さんは、一日50万のお金をもらっていても知らなかったと押し通しました。
お金を稼ぐ苦労を知らないのです。

何の苦労もせずに、お金もらって票を固めている。
だから、「国民は、自分で稼ぐより、お金をもらった方が喜ぶだろう。」
と思って、政治をしているのでしょう。

また、お母様からの子供手当て、知らなかったですむのは、変です。

もしも、私達が、スピード違反をして捕まったなら、
「知らなかった」と答えて、「それなら」と許してくれることは、絶対ありません。

鳩山首相は、何度も「知らなかった」と言って、言い逃れしていますが、
知らなくても、法を犯したら罪になるのが、法治国家の原則です。

このままでは、日本は貧しくなるばかりです。

幸福実現党は、未来の投資の為の公共事業を、するべきだと言っています。

特に宇宙産業、ロボット産業は、これからの基幹産業になる可能性があります。

お掃除ロボット、介護ロボット、ロボットスーツなど、
まだまだ、可能性は無限大。
やがて、「一家に2台3台のロボット」が普及すれば、
600万、700万人の雇用を生むでしょう。

日本のロボット技術は、世界でもっとも進んでいる分野です。
これで、日本の未来はバラ色になります。
お金の使い方を工夫すれば、日本の未来をバラ色にできるのです。

(次回は、国防についてです)

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| 経済再生・未来ビジョン | 23:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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増税は百害あって、一利無し ー増税が税収低下と、税金無駄遣いを招く

消費税アップ、やむなしの声が、至る所で聞かれるようになりました。

増税無しで、バラマキをやる。財源は、無駄を省けば出てくる。
と大風呂敷を広げていた民主党ですが、
ここに来て、どうにもならないと思えてきたようです。

しかし、だから、増税するというのでは、あまりにも安易過ぎます。

実は、皮肉なことに、増税は、結果的に税収を低下させるのです。

この景気の冷え込んだときに、増税されたら、人々は、消費を控えます。
当然、売り上げは落ち、企業の収益は落ちます。
すると、給料カットで、更に財布のひもは固くなる・・・
このスパイラルで、更に消費は落ち込み、景気は悪化します。

1989年に初めて3%の消費税が導入され、
1997年には、税率が3%から5%にアップされました。

そして、この消費税の導入によって、なんと、税収は落ちているのです。
これが、歴史の教訓です。

今、マスコミも、ヨーロッパ諸国の例を挙げながら、消費税アップもしかたがないという
宣伝に一役かっていて、私たち国民は、いつの間にかそう思わされつつありますが、
そんなことはありません。

税制や、対象品目の全然違う国の消費税を、そのまま税率だけを比較しても、
何の参考にもなりません。

それよりも、実際に、増税によって、税収が下がっているという歴史上の事実の方が、
よっぽど参考になります。

また、事業仕分けが、再び始まるようですが、税金の無駄遣いを減らす最大の方法は、
減税です。

足りなくなったら、増税すればいいという考えで、無駄遣いを減らすことなんて、
絶対にできません

そもそも、放漫経営をして、そのツケを国民に負担させようとする時点で、
経営能力ゼロです。
国家の経営はできないということを、露呈しています。

知恵を使って国家経営をやれば、集めた税金を使って、お金を増やして、無税国家にできる
というのは、松下幸之助さんの持論ですが、そこまではすぐには無理だとしても、

増税は、税金の無駄遣いを増やし、税収を減らし、
更なる景気低迷を招く、百害あって一利無しの愚策です。


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| 経済再生・未来ビジョン | 20:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ニューチャレンジ計画 ―リニア網交通革命・有人火星飛行船ヤマト・アトムによるロボット革命

私が政治家を目指そうと思った最大の理由、それは、
この国を、国難から救いたいということです。

以前、ここに書いたことがありますが、私は、阪神淡路大震災の時、2週間、現地に入り、
救援活動を行いました。初日に、大阪まで行き、二日目に現地に入りました。

あの時自衛隊は、いち早く待機していたのに、そして、数千人の隊員がいたにもかかわらず、
なかなか、救援活動に入れませんでした。
それは、法律で、県知事の要請が無いと出動できないことになっていたからです。

当時の兵庫県知事は、自衛隊反対の社会党(社民党の前身)。
そして、国もまた、社会党からの首相、村山政権でした。

あれだけの地震が起きていたのですから、本来は、すぐに国が動くべき。
なのに、なかなか、要請には、踏み切れない。そんな中で、時間だけが過ぎてゆきました。

あの火災を止められたら、数千人の命が助けられたのに、そして、自衛隊こそが、
もっとも、高度な技術と能力を持っているのに、出動することができなかったのです。

私は、民間として、入りましたので、すぐに活動できました。
しかし、自衛隊は入れなかったのです。私は、大変残念な思いをかみしめていました。

後に、救助活動を指揮した松島悠佐(ゆうすけ)氏が、記者会見で、
「早々に出動準備が整っていたのに、自治対側の自衛隊へのアレルギーのために、
自治体との連携が取れず、現地入りができなかった。」
と泣いていました。
「救助したかった!でも、要請が無くて、動けなかった!」と。

でも、もしも、これが、災害では無く、他国からのミサイルだったら、どうするのでしょうか。

今も、旧社会党出身の議員が混じる民主党政権の下、自衛隊を巡っては、北沢防衛大臣が、まるで現場の自衛官を、背後から撃つかのようなスタンスの発言を繰り返しています。

そして、今もって、自衛隊は、いざという時であっても、
手足を縛られた状態での活動しかできないのが、今の法律です。

例えば、他国から攻撃を受けたとしても、数千・数万人もの方が犠牲になってからしか、
自衛隊は反撃できません。

しかも、驚くことに、
自衛隊は、反撃できる武器を持っていません。

法律上も、相手が、日本のすぐ上空までやってきてから、
爆弾が日本に向かって発射されてからしか、対応できない。
これが、我が国の防衛体制です。

北朝鮮は、人工衛星と称して、国内から日本へ届くミサイルの発射実験を堂々とやっています。
中国でも、もうすでに、何百発ものミサイルが、日本に向けて配備されています。

万一攻撃されたとき、これらに反撃しようと思ったら、ミサイルの発射源となる基地を攻撃できる爆撃機が必要となります。しかし、日本は、攻撃機や爆撃機を持っていません。

なんと、自衛隊は、北朝鮮や中国に、反撃できる武器を持っていないのです。
そして、反撃のための訓練も行っていません。


日本に向けて撃たれたミサイルを、迎え撃つのみです。

でも、これが、どれほど、難しい技術かなんて、小学生だって想像できることです。

とても100%迎撃することなんてできません。
それに、パトリオットの射程距離は、20~30キロしかないのです。

先日も、中国海軍が堂々と、沖縄と宮古島の間を通過しました。
公海であるにも関わらず、潜水艦を堂々と浮上させて、
まるで、「ここは、中国の内海である」と宣言するかのように・・・。

このような現状の中、今、我が国は、防衛問題について、真剣に考えなくてはならないのに、
同盟国の信頼を失い、友愛と唱えるだけで、何ら有効な手を打っていません。

政治家がしっかりしなくては、日本の自衛隊がどれほど優秀であったとしても、
その能力を発揮することはできません。
嫌、それどころか、手かせ足かせをかけて、見殺しにすることになってしまいます。

私は、戦争をしたいのではありません。
戦争になるのを止めるために
やらなくてはならないことがあると、言っているのです。

武力の武は、武田の武ですが、この字は、矛(ほこ)を止めると書きます。
矛を止める為に、争いを止める為に武力が必要なのです。

この国を、守るために、国民の命と安全を守るためには、
政治として、やらなくてはならないことが、まだまだ、いっぱいあります。


また、幸福実現党は、景気の悪化に苦しむ日本経済を、元気にしたいと、思っています。
そして、それは、政治家の決断力一つで、できることなのです。

私は、日本で最初のリニアモーターカーの営業運転の開始は、
この福島―東京間で、させていただきたいと、思っています。

リニアモーターカー、乗ってみたいと思いませんか。

福島から東京まで、30分で行けます。
安全性を考え、営業運転は、時速500キロまでと言われていますが、
技術的には、時速1000キロまで出すことができそうです。まだまだ、進歩の余地があります。

リニアなら、福島―いわきは10分、福島―会津はわずか、7分です。

リニアモーターカーで交通革命を起こして、
福島県を、日本を元気にしたい。
のある福島に、日本にしたいのです。元気いっぱいの福島県にしたい。
元気な日本にしたいのです。

それから、オバマ大統領が火星に人を送ると発表したというニュースが流れていました。
正直、「うわっ!やられた。先を越された。」と思いました。
そこで、私は、ここで、宣言します。

私は、アメリカより早く、火星に人類(福島県人)を送りこむ!!
そのための宇宙船ヤマトを、国産で建造しようではありませんか。

そのために新NASA、日本版NASAを、まずこの福島県に作ります。
福島県という位置づけは、リニアが開通すれば、もう、首都圏です。
この立地条件で様々な施設を持ってくることが、十分可能となります。
首都圏の通勤圏にもなります。

もしも、政治家に力があれば、こうしたことが、可能なんです。
福島県はじめ、日本全国の眠れる力を発揮させることが、可能となるのです。

それから、もう一つは、ロボット革命・アトム計画です。
2030年までに、日本で鉄腕アトムを作ります。

日本のロボット技術は世界最高です。
ロボットが普及すると、私たちの生活は飛躍的に変化するでしょう。
私は、そのための研究所を、この福島県に設立したいと思います。

かつて、大不況の時、フランクリン・ルーズベルトは、ニューデール政策を掲げました。
ジョン・F・ケネディは、ニューフロンティア政策

そして、私は、ニューチャレンジ計画―
(1)リニア網による交通革命
(2)火星に人類を送る宇宙船ヤマト計画
(3)ロボット革命のアトム計画

これを、掲げたいと思います。

この日本には、今こそ新しいチャレンジが必要なのです。
この三つの計画で、元気な福島県、元気な日本を作ってまいりたいと思います。

幸福実現党は、本気でこの国を変えていきたいと、思っています。
そして、子供達に、後世の方々に
「ああ、この国に生まれてよかった。」「日本人に生まれて本当によかった。」
そう言っていただけるような国を、創ってゆきたい。

それこそが、政治の役割であり、政治家の責務であると思います。

近未来、
「あの時、あの時代こそが、日本の分かれ目の時であった。
あの時先人達が、正しい判断をし、苦しくても諦めずに努力し、がんばってくれたから、
今、僕たちは、こうして自由で平和で豊かな生活を送ることができる。
私たちは、本当に、あの時代の先人達に感謝している。」


このように言われるようになるのか、
はたまた、
「あの時、先人達が、目先の利益しか考えられず、間違った選択をしたために、
僕たち日本民族は、自由のない、貧困と密告の恐怖におびえ、苦しんでいる。」


となるのか。
それは、今の私たち国民一人一人が、何を求めているのか
にかかっているのです。

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| 経済再生・未来ビジョン | 19:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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