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しんいちが行く!

日本に、自由と繁栄の未来を! 幸福実現党・武田慎一が、日本の国防・経済政策・教育について、熱く語る!

2009年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年02月

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幸福実現党とは

今日は、幸福実現党 について、
超わかりやすく、紹介させていただきます。

街で、「幸福実現党ご存知ですか?」って聞くと、
今ではほとんどの方が、
名前は聞いたことある
と、答えてくださいますし、
確か、去年の衆議院選で、北朝鮮の脅威って言ってた?」
とか、
選挙カーから手を振られたら、幸せになるって聞いたヨ。」
なんて、言って下さったりもしちゃいます。

すごいです。
幸福実現党
今から一年前は、国民の誰一人知らなかった名前を、
今やほとんどの方が知っている・・・。

っていうか、それもそのはずで、
幸福実現党
一年前は存在してませんでした。 (-^▽^-)ヘヘッ

幸福実現党
なんと、昨年の衆院選を目前にした5月末、
できたばかりの政党なんです。

では、なぜ、そんなに急いで、つくったのか。
それはー

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| 幸福実現党の政策 | 08:00 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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緊急事態と自衛隊ーハイチ地震、阪神淡路大震災によせて

-現場は、がれきや遺体が散乱し、むせ返るようなほこりと異臭の中、被災者は辛抱強く、救いの手を待っている。
学校も病院も教会も倒壊し、市内を車で走ると、無残に崩れ落ちた建物の群れが続いていた。
水や電気は止まり、公園や空き地は人々でごった返し、強盗などの暴力行為が増えつつある。
世界各国から救援の手が差し伸べられているが、道路が分断し、支援物資を、被災者に届けることができずにいる…


これは、12日にハイチを襲った大地震の模様を伝えたレポートです。

私は、この倒壊した建物、余震におびえる被災者の映像を見て、
15年前の阪神淡路大震災の時の模様が、脳裏に甦りました。

今から15年前の1月17日午前五時四十六分、6434人が死亡し、4万3792人が負傷した
阪神淡路大震災が発生しました。
本日は、奇しくもその同じ日に当たります。
今日は、その日のことを振り返りつつ、自衛隊のあり方についての一考を、述べさせていただきたいと思います。

その日私は、車中のラジオで第一報を聞きました。続いて、大地震であることが報じられるや、
幸福の科学総合本部より「至急、神戸に向かえ」との緊急指令。

この政局下では、自衛隊が本格的に動くまでには、相当時間がかかる。
それまで、全力で救援にあたるように


という、幸福の科学 大川隆法総裁の指示の下、着の身着のままで現地に向かい、
さっそく、救援物資、ボランティア、救援センター設置の手配等の準備に当たりました。

何が必要か、食料、日常生活物資はもちろんのこと、炊き出しに必要なコンロ、なべ、しゃもじ、ゴムホースにいたるまで、数を割り出し、細やかで、正確かつ敏速な指示に驚きながらも、
トラックに積み込んだ救援物資と共に、神戸に入りました。

 目に飛び込んできたのは、皆さんも、何度もテレビ等の映像でご存知の通りの、
あのあまりに悲惨な、まるで映画でも見ているかの様な光景でした。

救援物資を配ろうとすると奪い合いになり、
本当にこれが日本なのかと、しばし、呆然となりました。
「十分にあります」と声をかけるとすぐに収まりはしたものの、
極限にある人々のその姿は、戦争経験の無い私には、本当に、衝撃的でした。

今も、「世界各国からの救援物資が、ハイチに集まっているが、ハイチ政府が機能を失っているので、被害地まで届けられない」
という報道が流れていましたが、当時も、同様に、届いた救援物資が、神戸市役所に山積みになっていました。
この事態を予想していた私達は、物資を送るのではなく、直接現地へ赴き、
救援センターを開設して、そこで、じかに救援に当たるという選択をしたのです。

 私達が救援活動をしていた地域に自衛隊が入ったのは、震災から4日後のこと。
疲れきっているのに、神経だけは妙に研ぎ澄まされ、スクランブル状態だった私は、
自衛隊の車を見かけた時、ものすごい心強さを感じたのを、覚えています。
ちょうど、私が自衛隊時代に所属していた空挺団のトラックが止まっており、
懐かしさと何とも言えぬ安堵の気持ちで、
心の中で「よろしく頼みます。」と何度も繰り返しました。

 日本には、緊急時に対応する組織としては、これ以上の組織は存在しません。
しかし、時は自衛隊反対の村山(社会党)政権、そして、兵庫県知事も社会党。
自衛隊への出動要請は遅れに遅れ、結局、火災の発生していた長田区に到着したのは、午後1時半。
この数時間の遅れによって、

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| 国防問題・中国問題 | 12:16 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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名護市長選と日米同盟の行方 -マスコミが報道しない日米安保の真実-

今日は、普天間基地受け入れを争点とする、沖縄県名護市長選の、投票日です。
辺野古受け入れ容認の島袋市長と、基地受け入れに反対の稲嶺氏との、一騎打の結果に、
全国が注目しています。

22日の衆院予算委員会で、鳩山由紀夫首相は、米軍普天間飛行場の移設先について、
昨年末までに結論を出していたらどうなっていたかと考えたとき、5月末までという形にして、今は良かったと思う」と述べ、結論の先送りを正当化しました。

民主党政権発足以来、幾度となく、同盟国アメリカに対して、挑戦状とも言える態度をとってきた鳩山首相ですが、今回もまた、再三に渡って、早期決着を促してきたアメリカの、不信を買うような発言をしてしまいました。

鳩山首相は、選挙戦の結果を踏まえて結論を出そうとしていることをほのめかしていますが、
これは、わずか6万人あまりの名護市民による市長選の結果で「日本の防衛戦略」の方針が、左右されるということを意味しています。

当然、このような、国家の安全保障に関わる重要な方針は、内閣で決定すべきことであり、名護市民も、こんな重大な判断責任を、押しつけられたのでは、たまったものではないでしょう。

鳩山首相は、「対等な日米関係」と銘打って、アメリカ抜きの「東アジア共同体」構想、日米間の核密約の暴露、インド洋での給油活動の停止、日米地位協定の見直し、事業仕分けでの在日米軍の「思いやり予算」の削減、など、日米同盟のあり方を根本的に揺るがすような政策を次々と打ち出していますが、鳩山首相は、

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| 国防問題・中国問題 | 02:11 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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名護市長選の結果明らかになった、外国人参政権の怖さ-窮地に追い込まれた鳩山首相 -

昨日開票された、名護市長選の結果、
米軍普天間飛行場の辺野古移設反対を唱える稲嶺氏が、
現職の島袋吉和氏(63)を1500票強の差で破り、初当選となりました。

政府は2月に行われる「沖縄基地問題検討委員会」で、新たな移設案を提示し、
5月までに結論を出すとしていますが、
移設先候補に挙がった所は、どこも見通しが立たない上に、
アメリカは辺野古移設は、日米の合意事項。現行計画以外の選択肢はない。
との方針を明確にしています。

一方、稲嶺氏は「辺野古の海に基地は造らせないという公約を貫きたい」と語り、
これが民意と言っていますが、
民意と言うなら、現沖縄県知事は、普天間基地の移設を公約に、当選したわけですから、
いわば、これが沖縄県民の民意であり、今更、普天間のままというわけにはいかない。
かといって、他に受け入れ先の当てはなく、
鳩山首相は、八方塞りとなってしまったわけです。

そもそも、この問題は、
名護市は、日米合意に基づいて、辺野古への基地移設を受け入れていたのに、
鳩山首相が、
勝手に日米合意を白紙に戻した上、
5月まで結論を引き延ばすと発表
し、
散々焦らした挙句、
決断を名護市長選挙の結果に委ねるかのごとき発言をして、
反対派を勢いづかせた結果、招いたことなのです。

昨日も書きましたが、
そもそも、この問題は、
国の安全保障の問題であり、
地方の行政に判断を任せるのは、間違っています。

名護市の民意は、必ずしも日本の民意ではありません

名護市の有権者数は約4万5000人で、投票率は約77%でした。
この方々に、国家の安全保障、日米安保の行方までの責任を委ねては、いけないのです。

地方自治体の決定が、『国家の安全保障や、外交方針を左右する』というのは、
考えようによっては恐ろしいことです。

今、民主党は、永住外国人への地方参政権付与を、
進めようとしていますが、
もしも、これがまかり通るなら、
地方参政権を認められた永住外国人を、
ひとつの自治体に集中させて、
国家の外交方針に影響を与えることができる

ということを、意味するからです。

永住外国人の地方参政権の是非については、更にいろいろな問題を含んでいるため、
改めて論じたいと思いますが、
民主党推薦候補の勝利により、にっちもさっちもいかない窮地に追い込まれるという、
なんとも、皮肉な結果になった鳩山首相、
さあ、どう決断されるおつもりなのでしょうか。

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| 国防問題・中国問題 | 14:40 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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永住外国人に地方参政権付与する法案 ー誰が、誰のために、成立させようとしているのか

今、民主党が、国会への提出をめざしている、永住外国人に地方参政権付与する法案
(以下、外国人参政権法案とする)については、疑問な点が多々ありますが、一番の疑念は、

「一体、誰が、誰のために、成立させようとしているのか」

という点です。

 この法案を強く主張しているのは、民主党小沢一郎幹事長です。
党内ばかりか、閣内からでさえ、異論が出されているこの法案を、政府提出法案として提出しようとしているのは、党内論議を押さえ込んで、党議拘束をかけ、党内の反対・慎重論を封じるのが狙いだと、いわれています。

そうまでして、小沢幹事長や鳩山首相が、強引に成立させたがっている理由は、
いったい何なのかということなのですが、なんと驚くべき事に、その理由は、
昨年の衆院選で在日本大韓民国民団(民団)が、
大々的に、民主党への選挙協力をした為、

その“見返り”として、成立させようとしているというのです。

私も昨年、初めて選挙戦を経験してみて、わかったことなのですが、
選挙では、ポスター貼りをはじめ、実に多くの作業をこなさなくてはならず、
しかも、時間との勝負とあって、人手の確保が大変重要になります。

この、選挙活動の下働きの、かなりの部分を、民団が担っていたというのですから、
民主党にとっては、実に大きな戦力だったことでしょう。

また、公明党も、何年も前から、この参政権付与を主張してきていますから、
公明党を陣営に引き寄せるもくろみがあるという見方もされています。

どちらにしても、国の主権を損ないかねない重大な問題を、
選挙の協力の報酬や、選挙対策に利用するというのは、
とんでもない話です。


ここで、この外国人参政権がなぜいけないかについて、
簡単に説明をさせていただきます。

1.本法案は、国民固有の権利である参政権を侵害する
「違憲」法案です。


憲法15条では、参政権を「公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である」と定めています。
国を運営するのは、国への帰属意識を持ち、責任も持つ国民であるべきなのです。

2.外国人に参政権を認めるということは、内政干渉を合法的に許すことになります。

一国の政治に対して、別の国が干渉することを、「内政干渉」と言いますが、これは、現在の
国際社会では、してはいけないことになっています。
しかし、本法案が可決すれば、それを、合法的に許すことになってしまいます。

たとえば、大量の中国人移民が沖縄に住民票を集中させ、
中国の意向を受けた首長や議員が選出され、中国の意向に沿った決定が為され、
事実上、沖縄が、中国に実効支配されるという事態も、十分起こり得るのです。

中国の(日本攻撃のための)軍事施設の受け入れを、支持する決定が為される可能性だって
否定できません。

逆に、参政権を与えるべきだという主張の根拠は、

1.最高裁判決で認められている
2.税金を払っているのだから。
3.在日韓国人・朝鮮人は強制的に連れてこられたのだから
4.外国には認めている国もある


というものですが、

1.最高裁判決で認められているというのは、誤った解釈です。
最高裁判所は、
外国人に地方参政権が与えられないのは、憲法違反ではないでしょうか?」
という提訴に対して、
外国人に地方参政権が与えられないのは違憲ではありません
という判決を出しただけです。

ただ、この判決の傍論に、裁判官が
「法律を作って外国人に地方参政権を与えることはかまわない」と書いたため、
誤解されているのです。

これは、あくまでも、裁判官個人の感想であって、
判決内容ではありませんので、法的効力を持っていません。

しかも、この傍論の根拠となっている、外国人参政権 付与許容説を、昭和63年に最初に提唱した学者は、自説の誤りを認め、
「外国人参政権は、地方選でも違憲」と考えているのです。
これは、25日に永田町の憲政記念館で開かれた反対集会の中で、明らかにされました。

2.税金は参政権とは関係ありません。
日本の会社も、外国で税金を払っていますが、参政権はありません。
税金は、道路や、警察、消防などの治安などのサービスを受ける対価であって、
参政権とは関係ないのです。
納税の有無に関わらずに、選挙権を定めたのが、現行の普通選挙法です。
もし、税金によって参政権が与えられるなら、学生や主婦、老人など、税金を払っていない人に参政権があることが、間違いになってしまいます。

3.在日韓国人・朝鮮人が、帰国することを、現在、日本国は制限していません

日本にいる在日の方々は、100%自分の意思で、日本に居住している人々です。
したがって、強制連行は、参政権の根拠になりません。

4.外国人参政権を認めている国も例外的に、ありますが、ほとんどの国では認めていません。

認めている国の大半は、EUなど、将来的には統合を目指している国々同志であるとか、
何らかの条件付きです。
民主党山岡国対委員長は「合衆国みたいにしないと日本の明日はない」と述べていますが、
アメリカは、外国人に対して参政権を与えていません

オランダでは、20年以上前、イスラム系の外国人に、地方参政権を付与しました
すると、それまでは、約5万人だったオランダに住むイスラム系の移民の数は、100万人を超え(オランダの総人口は1600万人)、しかも、そのイスラム系移民たちは、「俺たちの政党をつくり、オランダを変革する」と、言っています。

外国人に参政権を与えるということは、このように、
外国人が、国の基本的な在り方を変えてしまうことに、なりかねないのです。

外国人参政権は、
日本国民にとって何のメリットもなく、合法的な根拠も無い、
そればかりか、
国内の一部に、外国の植民地を許すことになったり、国益や安全保障を損なう恐れがある、
まったくの愚策です。

民主党・鳩山首相・小沢幹事長、そして、千葉景子法務大臣が、
党利党益のために、

「国家を自殺」に追い込む、大変危険な法案を、
強引に、推し進めようとしている、
それが、外国人参政権なのです。


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| 民主党による国難 | 23:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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鳩山首相の施政方針演説に思う -日本の中国属国化へのカウントダウン?-

鳩山首相は29 日、就任後初の施政方針演説を行いました。
「いのちを、守りたい。いのちを守りたいと、願うのです。
生まれてくるいのち、そして、育ちゆくいのちを守りたい…」


本来、首相が明示すべき、政策面での最重要課題への見解が、ほとんど語られず、
鳩山首相は「いのち」という言葉を24回用いて、
空虚なスローガンの羅列に終始したという印象でした。

年間3万人を超す自殺についても、
「いのちを守る基盤として、自殺対策を強化するとともに…」
とひとこと触れただけで、

自殺者を生む最大の原因である「倒産・失業の増大」対策については、
「いのちを守る予算、人間の幸福を実現するための経済、
新しい公共、いのちのための成長」
と、
あいまいな表現でごまかし、具体性に欠くのは、

日本が経済大国であり続けることが、
日本国民の経済と生活を支え守る道である

という点を、
そもそも、わかってないのではないかと、伺えるほどです。

確かに、
「世界一である必要がない」との一言で、どんどん、事業仕分けした割には、
予算削減どころか、史上最大規模の予算となった無策ぶりが、
すべてを物語っていますが。

また、国民の命にもっとも直結する問題である「国防」については、
相変わらず、持論の東アジア共同体構想を取り上げ、

この構想に、米側が懸念を抱いていることを意識してか、
「日米同盟が共同体形成の前提条件として欠かせない」としてはいるものの、
日米間の距離が広がっている今、もっとも重要な「日米同盟」について
「東アジア共同体」の後に付け足しのように語られているのみ
というのは、

国民の「いのちを守る」基盤が何であるのかを、
わかっていないのではないか


と言いたくなります。

 また、日米同盟に危機をもたらしている
米軍普天間飛行場移設問題については、
早期決着に向け、日米合意に基づく現行案の決断が急がれるのに、
5月末までに移設先を決めるとの既定方針だけで、
具体的な方向性は示されませんでした

隣国、北朝鮮は、この「日米関係」の温度の変化を敏感に察知し、
またもや、ミサイル実験を再開しているというのに、
「国家」の意識が希薄な、宇宙人首相には、
中国の軍拡や北朝鮮のミサイルから、国民の「いのち」を守るという気概が
全く、感じられません。

教育政策については、
「地域という共同体、日本という国家、地球という生命体の一員として
より大きなものに貢献する人格を養う」
との理念を掲げましたが、

具体策は「月額1万3千円の子ども手当を創設」「高校の実質無償化を開始」といった
目先のバラマキ政策 を並べた程度。

徹底的に公を否定し、個の幸福を追求する、唯物論的価値観と、自虐史観で
日本という国家への帰属意識、愛国心の否定を標榜する日教組の影響が
強力に及ぶ民主党政権下で、

「地球という生命体の一員としてより大きなものに貢献する」
という言葉がいったい何を意味するのか、
一抹の不安を感じます。

鳩山首相は、自らの演説が、
経済では、
日本のGDPが中国に抜かれ、日本は、経済大国の座から降り
(鳩山首相は昨年11 月の海外メディアのインタビューに対し、
「(日本が)中国に経済力で抜かれることは人口のサイズから言っても当然だ。
体のサイズに合った形の経済の展開をすればいい」と述べています。)

外交では、
東アジア共同体構想と銘打って、自ら中国の支配化に
日本を差し出し、


教育では、
地球市民の標榜と、自虐史観の徹底で、
日本人としてのアイデンテティの否定する
ことによって、

日本を、スムーズに、中国の属国となる道
へと向かわせようとしている内容であるということに、気づかないのでしょうか。

鳩山民主党がこれほどまでに、「友愛」を向けている中国は、
「アメリカの核兵器が使われて、我が国の6億人の人口が半分になっても、まだ3億人残る」
(毛沢東がフルシチョフに語った言葉)という発想の国です。

「いのちを守る」という言葉が、空虚に響く施政方針演説に、
危機感をますます募らせたのは、私一人でしょうか?

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| 民主党による国難 | 19:35 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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